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スカルプドライヤー 特徴

《新想 スカルプドライヤー》

頭皮をマッサージする事が出来るドライヤーとして非常に注目を浴びている製品です。

頭皮トラブルに悩む男性・女性のどちらにもオススメです!!

* オススメポイント


スカルプドライヤー  モード

振動 × 遠赤温風

 振動と遠赤温風で頭皮をもみ流しつつじんわり温め、理想的な頭皮環境を整えます。育毛剤を塗布する前の使用がオススメ。 (図1)

42℃で頭皮を直接温める

 スカルプHモードでは、温風の温度を42℃に設定。頭皮に直接当ててもダメージを与えることなく、心地よい温感でスカルプケアが出来ます。 (図2)

 (図1)

(図2)

振動 × 遠赤温風で浸透力アップ

ヘアトニックを塗布した状態でスカルプドライヤーを使用してみたところ、通常一般的なドヤイヤーの熱風だと頭皮にヘアトニックが浸透する前に流れてしまうものですが、スカルプドライヤーは低温なので水分を逃がさずに叩きこんでいきます。

        スカルプCモード 涼感スカルプケア

振動 × 涼感

振動と涼感で頭皮に栄養とうるおいをキープ。振動ブラシで叩き込み、涼感で頭皮をリフレッシュ!!育毛剤を塗布した後の使用がオススメです。

       

☆ ミノキシジル浸透 (残存率) 比較

  

スカルプCモードを使用することで、育毛剤の有効成分の浸透*をサポート。 育毛剤だけの場合に比べ、スカルプCモードを併用した場合、約1.5倍も成分の浸透*がアップ!
*……角質層まで。

試験方法

ミノキシジル (育毛剤) を「単純塗布した場合」と「スカルプH 3分 → 塗布 → スカルプC 3分の手順で使用した場合」の30分後を起点とした60分経過時点でのミノキシジルの浸透*量を比較 (コスメディ製薬 (株) 調べ)。2015年3月

さらに、髪を根元から立ち上げる!

スカルプヘッド (小) を使って仕上げれば、髪が根元から立ち上がってスタイリングしやすい状態に。髪の長い方は、ブラシでとかすように使えば、さらにツヤのある髪へ。

         

髪へのダメージを抑える、60℃の低温ドライ

早く乾かしたいからと言って、高温大風量の熱風を当てることは髪への負担に。スカルプドライヤーのヘアケアドライモードなら、約60℃のやさしい遠赤温風で髪へのダメージを抑えながらもしっかりと乾かします。

遠赤外線の効果で低温でもしっかり乾く

「低温の風で髪はしっかり乾くの?」「時間がかかりそう……」そう思われるかもしれませんが、ご安心ください。『スカルプドライヤー』のヘアケアドライモードは単なる低温ドライではなく、同時に遠赤外線を放出。遠赤外線は髪の水分に吸収されて熱に変わるため、髪を内側からしっかりと乾かしてくれます。

髪へのダメージを実験!

サーモグラフィ髪の表面温を比較した結果・・・。

高温のドライヤーと比べて、スカルプドライヤーは髪の表面温度が比較的低く保たれていることがわかります。

モデル試験方法

「85℃の温風ドライヤーを使用した場合」と「スカルプドライヤー (60℃) を使用した場合」の毛髪温度の比較 (当社調べ)。

☆キューティクルの剥がれから、髪のダメージを計測

試験方法

スカルプドライヤー (60℃) と80℃の温風ドライヤーを各々の毛髪に19分当てた時のダメージ指数を比較 (国立岐阜大学調べ)。2014年12月

☆ 電子顕微鏡で髪の表面を拡大してみると……

高温の熱風を当てた髪は、熱ダメージによりキューティクルの剥がれが目立ちます。一方、スカルプドライヤーを当てた髪はダメージが抑えられています。

試験方法

あらかじめ吸水させた毛髪に、85℃の温風ドライヤーとスカルプドライヤー (60℃) を各々20分当て、ブラッシングした後の毛髪表面を電子顕微鏡で比較 (株式会社分析センター調べ)。

さらに、4週間の継続使用で、髪にここまでツヤが!

4週間の継続使用画像

モデル試験方法

洗髪後、日常的に使用するのと同様に毛髪が乾くまで4週間ドライヤーを使用した場合。

☆水分量減少! 遠赤外線のパワーを実験で検証!

水分量が50%に半減するまでにかかる時間を見てみると、温風 + 遠赤外線の場合、温風のみの場合に比べてなんと20秒も早いという結果に! 遠赤外線のおかげで、低温ながらもしっかりと髪を乾かすことができます。

試験方法

約2gの水分を含ませたペーパタオルにスカルプドライヤーのDRYモード (温風 + 遠赤外線) と、遠赤外線をOFFにしたDRYモードをそれぞれ当て、15秒おきに重量を測定し水分の減少を算出。2015年4月

スカルプドライヤー 使い方


             育む頭皮ケ              

STEP 1                                 

スカルプHモードで頭皮の汚れをもみだし 

洗髪後軽くタオルドライ。

STEP

ヘアケアドライで髪をいたわりながら乾かす。

STEP

スカルプHで頭皮をじんわりモミ流し、お手持ちの育毛剤を塗布。

STEP

スカルプCモードでもみだす。

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